鈴木雅尭(APRIL SET) [disques monoprix]

TOKYO CLUB MUSICシーンの最重要拠点、渋谷宇田川町のCLUBオルガンバーに於いて『BLUE CAFE』『PREMIUM CUTS』『ビストロジャズ』といった数々のレギュラーPARTYを主催。他、東京および日本各地のCLUBで精力的にDJ活動を展開。同時にAPRIL SET名義でのアルバム&シングル制作、他アーティストのREMIX等を手掛ける。須永辰緒氏の「WORLD STANDARD」(渋谷エフエム)や小西康陽氏の「レディメイドチャンネル」(USEN)、DMRの「TRACKLESS」(USEN)などのプログラムに出演・選曲を担当。『PREMIUM CUTS』『ビストロジャズ』の両MIX CDシリーズも、全国のCLUB MUSICリスナーから常に注目を浴びる“オルガンバー系”を象徴する生音主体MIXとして毎回SOLD OUTを続ける人気を誇る。レアでキラーなジャズ、ソウル、ブラジリアンからオリジナルのブレイクビーツ、ハウスまでをテンポよくカットアップしていく独自のDJスタイルは、常にフロアの温度を沸点まで上昇させる。GROOVE誌<シーンをつくるDJ50人>にも選出。THE FAIRBANKSなどの変名ユニットでも12インチを精力的にリリース。昨年リリースの12インチ『APRIL SET / CARNIVAL E.P.』『THE FAIRBANKS / LV2B』『VOUGAIN VILLE-A / A
> SANDY BEACH -APRIL SET REMIX-』『V.A. / BLUE CAFE』などは軒並みTOPチャートを独占。この5月には第3の MIX CDシリーズとして新たにHOUSE&BREAKBEATSメインの『remixin’』をリリース!現在APRIL SET名義のNEWアルバムを鋭意制作中。

関連リンク
http://iflyer.tv/artist/8234/

Chupi*Chupi

メンバー、vo/梨沙、synth/vicky、gu/RINDA、応援団長/ジャン=ポール高橋

2006年11月大阪で結成。アイドルポップ、テクノポップをキーワードに関西中心に活動を開始。タレントとしても活躍中のボーカル梨沙。彼女の持つ先天的アイドル性。ジャン=ポール高橋の音楽観。vicky、RINDAが手がける楽曲への個性溢れる色づけが見事に融合。世界で一つのChupi*Chupiワールドの完成です。いつもキラキラで、楽しいライヴ。精力的な活動と圧倒的なステージングで、着実にファンを増やしている。過去に自主製作にてCD-R1枚とDVD2枚を発表。2009年3月25日に待望のフルアルバム「I.P.999」を全国発売。

Chupi*Chupi HP
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=chupichupichupi

マキ凛花

シンガーソングライターにしてエンターテイナー!
「ポップでキュート&ちょいセクシー」をコンセプトに、’50~’60年代の映画音楽、
スイングジャズもフレンチポップもスパイもモッズも取り入れたスタイリッシュかつガーリィな音楽を歌う、関西在住の個性派アーティスト。

2004年10月1stミニアルバム「マネチカ」をリリース。
全国外資系CD店のみならず、ヴィレッジバンガードなどのショップを中心としたカルチャーシーンからも絶大な支持を受け、
2005年9月には、1stフルアルバム「シネマチカ」をリリース。
2006年2月に、彼女の代表曲である「だって女の子だもん!」をDJ440こと小西康陽氏と、BOOT BEAT a.k.a.神谷直明氏による競作リミックス企画でアナログ7インチ盤を限定リリース(moodsville records)し、話題を呼ぶ。
2008年8月6日にはブロードウェイ・ミュージカルの名曲をカバーした初のカバーアルバム「Maki Rinka sings BROADWAY」をリリース!

コンピレーションからも引っ張りダコ状態の彼女は、数多くのアルバムに参加。
上田正樹氏やhot hip trampoline school、その他活躍中のミュージシャンたちとのコラボレーションアルバムも数多く発表している。

楽曲制作の傍ら、劇団「sunday」とのコラボによる舞台やミュージカルの演劇活動、アパレルブランドのファッションショーにもモデルとして参加するなど、
音楽というジャンルを飛び越えて、幅広く活躍している。

2008年、2009年、そして2010年と、3年連続、全米が注目している国際音楽フェスティバルSXSWにも出演を果たし、大きな反響を得る。
同時期にUSツアーも行い、その独特のパフォーマンスが注目され、海外メディアから取材を受けるなど、国内外問わず活躍。
三谷幸喜監督の映画「マジック・アワー」(2008年公開)の舞台セットにマキ凛花の写真が使用されたり、
映画「ダーリンは外国人」(2010年公開)の挿入歌を歌うなど、話題の多い彼女は、メディア業界からも高い評価を受け、多くのCMソングを歌っている。

2010年、京阪モールの40周年記念イメージモデルに抜擢され、CMソングを歌う傍ら、モデルとしても活躍している。
2009年からセレッソ大阪の公式戦オープニングセレモニーにて、アンセムを斉唱。
マキ凛花の、伸びる魅力的な歌声で歌われるアンセムは、長居スタジアム(現在はキンチョウスタジアム)の約1万4千人の観客を魅了し続けている。

自ら手掛けた衣装に身を包み、時おり小芝居も入るレトロシネマ風キャバレースタイルのユニークなライブは必見!
音楽に限定されずセンスで嗅ぎ分けていく彼女の独特で個性的なその様は、
和製マリリン・モンローorジャネット・クライン!?
はたまたブリジット・バルドーmeets夏木マリ!?
クレバーでお洒落でコミカルな、まさに唯一無二の存在が魅せる、全く新しい総合エンタテインメントをご堪能あれ!

マキ凛花 HP
http://www.makirinka.net/

Little Lounge*Little Twinkle

小さい部屋で愛らしく輝いている宝物。それがこのユニットの名前の由来です。ゆったりと大切に眺めていたら、普通の事が切なく思えてきたり、今まで気づかなかった事が愛おしく見えてきたり。街の、そして部屋のあちらこちらをそっと拾い上げて歌っていきます。

きだしゅんすけ(コンポーザー)
1980年代後半、日本最古のネオアコユニット『Bachelors』の メンバーとして、
『1000river』のリーダーとして人気を得る。
突如、フランス和声学の研究に没頭し国立音学大学作曲学科に入学。
在学中、JAZZビックバンド『new tide』のベーシストとしても活躍、同時に舞台音楽の作曲に没頭。
コンピューターでの作曲にものめりこみ、現在の基礎を築く。
2001年ストリングスユニット『LPchep3』を結成。全ての作曲とアレンジを担当。
様々なアーチストのストリングスアレンジ、全国ツアーを果たし、3枚のアルバムを発売後解散。
2007年、Little Lounge*Little Twinkleを結成。

田中景子(ヴィオラ、ect.)
広島出身。3歳よりピアノを始める。人間の声に近い、渋くて甘い音に惹かれ、12歳よりビオラを始める。
大学時代より「ROCKY CHACK」森のオーケストラメンバーとしてバンド活動を始める。
1998年イタリアに遊学。2000年帰国後、ストリングスユニット「LPchep3」メンバーとして
アルバム3枚をリリースすると共に、都内ライブ及び全国各所ツアーを行い、2004年解散。
その後も多数アーティストとのライブ及びレコーディング、また映像楽曲の演奏等を行う。
2007年よりLittle Lounge*Little Twinkleメンバーとして活動開始。

あさのみゆき
vo、おもちゃ楽器担当
神奈川出身、宮城育ち、世田谷在住。
学生の頃、
教科書そっちのけで子守唄や民謡を
教えてくれるパワフルな先生に出会い
聖歌や弦楽器に触れる日々を送る
2007、夏
Little Lounge*Little Twinkleに参加
おもちゃ楽器との出逢いに胸をときめかせる日々を送る

Little Lounge*Little Twinkle HP
http://www.l-l-l-t.net/